30代サラリーマンが高気密高断熱な家を建てるブログ。with泉北ホーム

高気密高断熱なマイホームを大阪で新築するブログwith泉北ホーム 2017年10月完成。積水ハウスより800万安く、一条工務店より光熱費が安くなるお家づくり。

【家づくりのテーマ】
高気密・高断熱・長持ち・低予算

【拙宅の概要】
高気密(C値0.29)・高断熱(Ua値0.39・Q値約1.4)・2×6工法・HEAT20のG2グレード達成(6地域)・ZEH認定(ゼロ・エネルギー・ハウス)・パッシブデザイン・窓APW430・玄関扉イノベストD50・三種換気システムLa-60・ホウ酸防蟻エコボロン・バルコニー金属防水スカイプロムナード・ルーフィング(イーグルガード)・断熱材フェノバボード・断熱カーテン(ダブルハニカムシェード)

2018年度のZEH3次公募

こんにちは。こんばんは。おはようございます。

30代サラリーマンの、くろーばーです。


今日は短くお知らせを。


ZEHの3次公募の申請期間が決まりましたね。2018年8月23日から10月5日までです。


ZEHに向けて準備を進められている方は、申請期間がタイトなので計画的に家づくりをされてくださいね。


70万もの補助金は大きいですから。


今回のZEHは蓄電池への補助もあります。


30万または購入額の3分の1のいずれか少ない方が補助されます。1kwあたり3万円です。


蓄電池は有用ですが、まだ非常に高価です。実用としてはもう少し普及してからがおすすめです。


例えば配線だけ仕込んでおくなどの対応をしておけば、蓄電池が安価になったときに採用しやすくなりますね。


せっかくの国の施策なので上手く利用して、耐震、気密、断熱、耐久の良いお家を建ててくださいね。

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