30代サラリーマン、家を建てる。with泉北ホーム【高気密高断熱】

大阪でマイホームを新築するブログ【高気密・高断熱・長持ち・低予算】2017年10月完成。Ua値0.39。C値0.29。

大阪で建てる家づくりのブログです。目指す家づくり【高気密・高断熱・長持ち・低予算】2017年5月着工。10月完成。高気密(C値0.29)・高断熱(Ua値0.39)・2×6工法・HEAT20のG2グレード達成(6地域)・ZEH認定(ゼロ・エネルギー・ハウス)・パッシブデザイン・窓APW430・玄関扉イノベストD50・三種換気システムLa-60・ホウ酸防蟻エコボロン・バルコニー金属防水スカイプロムナード・ルーフィング(イーグルガード)

人造大理石のキッチンを修復する。

こんにちは。こんばんは。おはようございます。
30代サラリーマンの、くろーばーです。


今日はキッチンのお話です。


新しい家で暮らし始めて2週間が経ちました。(この記事を書いている時点で)


くろーばー家ではトクラス社のキッチン「ベリー」を採用しています。


トクラス社は人造大理石がウリのキッチンです。
※現在は泉北ホームの標準ではありません。


使い始めて2週間ほどでシンクに黒い汚れが付きました。


画像の中央部分、斜めに入った黒い汚れが見えるでしょうか。


洗剤を使ってスポンジでこすっても取れません。ステンレス製のキッチンとちがって、人造大理石のキッチンはこのような汚れが付いてしまうようです。


そこで入居と同時にキッチンに付属していたスポンジたわしを使うことにしました。



なんという事はない普通のスポンジです。裏側が固い素材になっているものです。



先ほどの斜めに入った黒い汚れをスポンジの固い方でこすります。




ゴシゴシ。



黒い汚れの真ん中が薄くなっているのがお分かり頂けるでしょうか。


さらにこすると・・はい。この通り。


キレイになりました\(^o^)/



人造大理石はステンレス製よりも汚れが付着しやすいようですが取るのも楽なようです。


カラーバリエーションが多いのと細かい傷が付きにくいというメリットが人造大理石にはあるので、キッチンをこれから選ばれる方は楽しく選択してみて下さいね(^o^)/




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